時間

ミニマリストが集中するために使ってるおすすめのキッチンタイマー&3つのポイントを紹介する

どうも、ゆるミニマリストのれおな(@REONA31)です。

 

今回はキッチンタイマーの紹介!!

 

いきなり何いってんだコイツ?

と思うかもしれませんが、キッチンタイマーを活用することで「やる気」や「集中力」があがるって知ってました?(もちろんカップ麺を作る時も大活躍)

 

その具体的な方法は別記事で紹介するとして、今回はいろんな製品を試してきたボクがオススメするキッチンタイマーをポイントと共に紹介したいと思います。

 

時間入力が細かくできるタイプがいい

キッチンタイマーって本当に色んなタイプがあるんですが、一番重要視したいのが

「時間の入力方法」

 

10分間隔、1分間隔でしか設定できないモノが結構おおいんですよね。(こういうやつ⇩)

 

時間設定が固定でいいならこれでも問題ありませんが、ひんぱんに設定を変えたい場合これだとかなり不便です。

 

実際に使ってみると分かりますが、もし『5分30秒』を設定したい場合を比較すると

・テンキータイプ⇨5、3、0と入力すればOK

・分単位のタイプ⇨1分ボタン×5回、10秒ボタン×3回

という感じで設定がけっこう面倒くさいんですよ。

 

もちろん10分を設定する場合は、分単位タイプのほうが一発で設定できますが実際に使ってみると

れおな
れおな
「このタイマー使いにくい!!」

ってなるはずです。

 

好みもあるとは思いますが個人的にはテンキータイプがおすすめです。

 

自立できるタイプがいい

タイマーを使う上で「自立できるかできないか」は意外と重要。

特にテーブルの上に置いて使う場合自立できたほうが圧倒的に使いやすいです。

 

キッチンタイマーは基本的にキッチンで使うのを前提に作られているので、背面が磁石になっているだけのものがほとんど。

 

なくても大丈夫っちゃ大丈夫なんですが、自立できると見やすい。

 

音量を調節できるタイプがいい

キッチンタイマーって音量調節できないタイプがけっこう多いんですよね。

 

まぁ基本的にはキッチンで使うものなので音量は大きいほうがいいんですが、勉強や仕事で活用したい場合音量を調節できるかどうかって重要です。

 

今回ボクがオススメしているタイプは、「HI」「LOW」「SILENT」と3段階調節できます。

 

特に静かな場所で使う場合「SILENTモード」がないとキビシイですね。

ちなみにタイムリミットがきたらLEDで知らせてくれるので、気づかないって心配もありません。

 

まとめ

勉強や仕事用のタイマー選び3つのポイント

① 時間入力が細かくできるタイプがいい
② 自立できるタイプがいい
③ 音量を調節できるタイプがいい

 

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