買ってよかった!

大災害に備えて準備しておくと安心なガジェット5選!!

最近も地震や台風など自然災害の多いですが、日本の場合どこに住んでいても災害に襲われる可能性は高いので、いつでも対処できるように準備はしておきたいものです。

 

ということで今回は、災害に備えて準備しておくべきグッズ・ガジェットについて調べてみました。

準備しておくべき防災グッズやアイテム

大きな災害に見舞われるとライフラインが止まってしまう可能性があります。

命や健康を維持するために次のようなものを準備しておきましょう。

 

飲料用の水

[amazonjs asin=”B07F1CCSJZ” locale=”JP” title=”【Amazon.co.jp 限定】サントリー 南アルプスの天然水 2L×9本”]

人が一人生活していくには、1日3リットルくらい必要になります。

大災害になると、復旧まで時間がかかる場合があるので余裕をもって用意しておきたいですね。

また水道などが生きている場合、余震中ならバスタブに水を溜めておくのも有効な手段です。

非常食

[amazonjs asin=”B00CR7WHJG” locale=”JP” title=”【リニューアル】これならイザというときも満足できます!5年保存の非常食・防災グッズを18種類セットにした【3日間満足セット】”]

災害時はガスや電気が使えなくなる場合が多いので、なるべく加熱しないで食べれるようなものを準備しておくといいですね。

 

別に【非常食】と言われれている商品でなくても、長期間保存できるようなレトルトや缶詰を準備しておけば良いと思います。

 

日頃からストックを多めに準備しておいて、いつもの食事で使うようにして常に新しいものに変えていくと、いざというときに賞味期限切れ!という失敗を防げます。

[amazonjs asin=”B01N2RMARP” locale=”JP” title=”外傷用救急箱 応急手当用品23種40点セット”]

絆創膏やガーゼはもちろん、常備薬なども準備しておくと安心です。

持病を持っている人は、薬品名のメモなどもあると失くなった時に便利です。

衣類・毛布・傘など

[amazonjs asin=”B00HUML6Y0″ locale=”JP” title=”サバイバルシート(防寒・保温シート)5枚パック”]

寒い時期の災害などでは、防寒着は必須です。

夏場でも、山間部などでは寒いこともあるので防寒性も高く軽い【サバイバルシート】を用意しておくと便利です。

また、寝袋、毛布、下着、カッパ、軍手、傘、カイロなども準備しておきましょう。

貴重品

[amazonjs asin=”B00Q5VYI4M” locale=”JP” title=”キングジム 通帳&カード収納ケース レザフェス 合皮 黒 2360LFクロ”]

災害時はクレジットカードは使えない場合があるので、現金はある程度持っておいたほうが安心です。

また身分証や通帳、印鑑、保険証など重要なモノは一つにまとめおいて、いつでもサッと持ち出せるようにしておくと便利です。

 

あると便利なガジェット5選

ここからは、準備しておくと便利で安心なガジェットの紹介です。

普段はあまり使わないようなアイテムかもしれませんが、いざという時のために持っておくと良いかもしれません。

ランプ・ランタン・ヘッドライトなど

[amazonjs asin=”B019ILZAUG” locale=”JP” title=”Litom LEDヘッドライト センサー機能付き【168ルーメン/実用点灯30時間/IPX6防水/防災】停電時用 軽量 登山 夜釣り キャンプ HP3A-S1″]

災害が起きて、救助を行う場合にも必要ですし、インフラが止まってしまうと夜間は真っ暗になってしまうのでランプなどは必須です。

 

大きめの懐中電灯でもいいので、一つは持っておくといいですね。

できれば防水対応したもののほうが安心です。

携帯ラジオ、ラジオ付き端末

[amazonjs asin=”B002EVE2U2″ locale=”JP” title=”ソニー SONY ポケッタブルラジオ 名刺サイズ FM/AM/ワイドFM対応 ダイヤル選局 ICF-T46″]

ラジオは定番ですね。

AC電源がない場合はテレビは使えないし、スマホはバッテリーの減りが早いので長時間、情報を得ようとするには不向きです。

 

ラジオは電池で動かすことができるので、災害時には持っておきたいアイテムですね。

また手動で充電できるタイプの災害対応のラジオもあるので、そういうものもオススメです。

大容量ポータブル電源

[amazonjs asin=”B01934ZJFY” locale=”JP” title=”Anker PowerHouse (434Wh / 120,600mAh ポータブル電源) 【静音インバーター / USB & AC & DC出力対応 / PowerIQ搭載】 キャンプ、緊急・災害時バックアップ用電源”]

現代人には必須なガジェット、「スマートフォン」

災害時でも、電源があれば強い味方になってくれますよね。

 

過去の災害では、スマホの充電をするために大行列が起きたなどの例がありますが、充電できる時間が一人5分までなど規制があったので、あまり役にたたなかったという話があります。

 

大きめのモバイルバッテリーを複数持つのもありですが、充電できていないと意味がありません。(使いたい時に限って使い切ってる場合多いですよね‥)

 

モバイルバッテリーなこまめに充電できているかチェックするクセをつけておきましょう。

 

また災害に備えて超大容量のバックアップ電源を準備しておくほうが安心感はあります。

 

Ankerの製品なら、スマホなら約40回も充電ができるのでこれだけで1ヶ月くらいは確保ができます。

災害時だけでなく、キャンプなどアウトドアでも使えるので家庭に一台あるといいかもしれません。

 

モバイル用のソーラーパネル

[amazonjs asin=”B0744B8NYD” locale=”JP” title=”suaokiソーラーチャージャー 100W ソーラーパネル 高変換効率 折りたたみ式 USB DC(18V) 出力端子 ソーラー充電器 防災 非常用 スマホ ノートパソコン 自動車バッテリー充電可能”]

 最近では、モバイル用のソーラーパネルなども販売されているので準備しておくのもありです。

 

太陽さえ出て入れば勝手に充電してくれるので昼間は他のことをしながら、夜はソーラーパネルで集めた電力を使えるので便利です。

 

重さも軽いモノが多いので、これで電力供給できるのなら持っておいて損はないと思います。

ガスコンロ&ガスボンベ

[amazonjs asin=”B008R7OOJ6″ locale=”JP” title=”イワタニ カセットフー 達人スリム 【うす型コンロ / 高さ74mm】 CB-AS-1″]

これも必須ではないですが、持っておくと嬉しいアイテムです。

寒い時期の災害では、温かい食べ物や飲み物をとるだけでも落ち着きますからね。

 

キャンプ用のガスコンロだけでなく、鍋で活躍するカセットコンロなども用意しておくと良さげです。

 

ホンダが発売している、【エネポ】ならガスボンベで電力を作ることができるのでかなり使えるアイテムだと思います。

[amazonjs asin=”B007PVP0OS” locale=”JP” title=”HONDA 防音型インバーター発電機 エネポ EU9iGB”]

 

エネポで作られる電気は、家庭用電源なみに安定しているのでパソコンなどに使っても大丈夫です。

もしもの時のために用意しておくと、かなり活躍してくれるはずです。

 

まとめ

備えあれば憂いなし!

自分は災害に合っても大丈夫!と油断していると、本当に大変な目にあいます。

 

最近の日本列島は地震の発生数が増えているので、いつどこで災害に合ってもおかしくありません。

いきなり発生する大災害にそなえてスマホには、災害情報を通知してくれるアプリを入れておくと安心です。

 

自分以外の人も助けられるように、常に余裕はもっておきたいものですね。

それじゃ、また!

こちらの記事もおすすめ!